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ヤマハ「RMAX G1」(自律航法機)の性能確認証発行

■2007年12月13日および14日に、ヤマハ「RMAX G1」の認定試験を行いました。

伊藤副会長および長島技術顧問、回転翼技術委員長の佐藤が試験官となり、ヤマハ「RMAX G1」の認定試験を行いました。12月13日には、ヤマハ大須賀テスト場にて、飛行試験の立会検査、12月14日にはヤマハ発動機本社にて、書類検査を行いました。
試験は、「産業用無人航空機安全基準「回転翼機・無地地帯」」に基づき、「搭載重量負荷試験」「操縦性確認試験」「機体寸法確認」を行い、すべて基準内にはいっていることが確認されました。
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